GMOとくとくBB WiMAX2+


GMOのとくとくBBは月額3609円(税抜)とWiMAX2+の中では、ほぼ最安値となっております。
WiMAXは、複数のプロバイダーからMVNOで出されていますが、とくとくBBは何が良いのか。
モバイルwifiの他社と比較して違いはあるの?と思いますよね。
一番の違いはキャッシュバック特典です。
今なら(2015年1月現在)最大27,390円キャッシュバック!です。
他に違う点と言えば、端末料金が0円です。
しかも2015年1月30日発売、最新機種Speed Wi-Fi NEXT W01が予約できるようになりましたので、おすすめです。
こちらの機種は、WiMAX2+では初のキャリアアグリゲーションにより、受信速度が業界初の最大220Mbpsを実現します。
Speed WiFi NEXT W01の気になるバッテリーの連続通信時間は、最大約8時間となっております。
※事前予約者には2015年1月30日より申し込み順に順次発送

WiMAX2+で高速回線を楽しむ

WiMAX2+は、昔からあるWiMAXとは違い、回線速度が速いです。
まだ噂段階ですが、将来的には下り最大1Gbpsを目指してるとか。
現段階での速度は、下り最大110Mbps、上り最大10Mbosです。
普通にネットを使うには十分過ぎる速度ですね!

帯域制限無しは本当?

結論から言うと、一部ありますが、気になりません。
何故ならば、WiMAX2+は「WiMax2+、WiMAX、au 4G LTE」の3回線が利用できます。
分かりやすく説明する為に、項目を分けて説明いたします。

回線その1 WiMAX【無制限】

WiMAXは、下り40Mbps上り最大15.4Mbpsで、他と比較すると少し速度が落ちるかもしれませんが、
そこまで気になりません。
帯域制限はありません。

回線その2 WiMAX【条件付き無制限】

WiMAX2+は、前述の通り、下り最大110Mbps上り最大10Mbpsです。
こちらの回線は、契約後2年間は帯域制限が御座いません。
従って2年間は無制限に高速通信が可能です。
速度制限無しは、評判が良い証拠ですね。
※但し、ハイスピードプラスエリアモードにて合計通信料7GBを超えてない場合に限ります。当モードにつきましては、端末から通信料を確認することが可能です。

回線その3 au 4G LTE【月7GB制限】

auの回線が使えると人気ですが、やはり利用しているユーザーが多いため、通信速度制限はあります。
しかし、WiMAX2+を使っていれば、仮に通信制限になったとしてもWiMAXの回線を利用して下り最大40Mbpsが可能ですから特に気にしないで良いですね。

どうでしたか?とくとくBBのWiMAX2+を理解できましたでしょうか。
意外と知られていないのが、一部帯域制限があると言う事ですね。
昔までならワイマックスなら帯域制限がないと思われていましたが、
現在では一部ありますので注意してくださいね。

GMOとくとくBBの口コミ(評判)

GMOとくとくBBのHWD14は、動画以外はスムーズでした

GMOとくとくBBのHWD14は、WiMAX 2+&4G LTE対応で通信環境が快調です。
007Zのときのように、約1時間ごとに回線が途切れるといったことがありません。
慣れてくると、再起動もかけやすいし、液晶画面のタッチパネル操作でスムーズです。持ち運びにも問題ありません。
色合いのほうは007Zではレッド&ブラックでしたが、ブラック&シルバーの2色です。
007Zのモバイルwifiとひかくするとサイズが大きくなった印象でしたが、慣れると問題なく、デザインを含めてお気に入りです。
youtubeをはじめとした動画コンテンツ再生は、若干遅くなります。
再生すれば、半数以上はダウンロードに時間がかかっている状態になります
スムーズに見れることはないかもしれません。しばらく、ダウンロードを待ってから再生することになります。
但し、受信環境等によって違うと思います。たまたま私の住んでたエリアが田舎だったからと言う理由かもしれません。
また他の人のGMOとくとくBBの評判を見ればわかりますが、意外にもどこでもつながると言う体験談が多くみれました。

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